
【結論】レナーズのマラサダは「オリジナル」が一番おすすめ。
土曜12:30でも待ち時間は約10分。
買い方も簡単で、揚げたてをその場で食べる幸福度は別格でした🍩
ランチでお腹いっぱいにしたので次はスイーツです。 www.mayukore.com
レインボードライブインから道沿いを歩いて約15分。
ハワイの定番スイーツ、「レナーズのマラサダ」を食べに行ってきました。
この記事では、
✔ 行き方(ワイキキから)
✔ 混雑状況・待ち時間
✔ 初めてでも迷わない買い方
✔ 実食レビュー・おすすめフレーバー
を写真付きでまとめています。
- レナーズのマラサダ|結論まとめ
- ワイキキからレナーズへの行き方(アクセス)
- レナーズの混雑状況(待ち時間)
- 注文方法(レナーズの買い方)
- レナーズってどんなお店?
- 店舗情報
- 店内の様子
- メニュー・今回頼んだもの
- 実食レビュー
- レナーズのマラサダの値段はいくら?
- 正直レビュー(良かった点・注意点)
- こんな人におすすめ
- まとめ
レナーズのマラサダ|結論まとめ
- おすすめ度:◎(揚げたて×王道の安心感)
- 待ち時間:約10分(土曜12:30頃)
- 一番おすすめ:オリジナル
- 支払い:カードOK/現金OK
- 注意点:砂糖で手が汚れる・混雑時間あり
ワイキキからレナーズへの行き方(アクセス)
・車:約10分(Kapahulu Ave沿い)
・バス:13番でアクセス可能
・徒歩:約50分
※ 周辺は人通りがそこまで多くないので、慣れない方はバスかトロリーがおすすめです。
レナーズの混雑状況(待ち時間)
訪問時間:土曜日 12:30頃
並び:少しあり
待ち時間:約10分
タイミングによっては列が途切れ、すぐ購入できる時間帯もありました。
注文方法(レナーズの買い方)
マラサダはショーケースに並んでいません。
- ① 店内カウンターで注文
- ② 外で待機
- ③ 出来立てを受け取り
英語が不安でも問題なし。
フレーバーと個数を伝えるだけでOKでした。
レナーズってどんなお店?

1952年創業。
ポルトガル伝統菓子「マラサダ」をハワイで広めた老舗ベーカリーです。
レナーズの歴史を詳しく読む
創業者レナード・レゴが家族のレシピをもとに販売したのがはじまり。 ふわふわでもちっとした食感がロコに愛され、 今では「ハワイの味」として世界中の旅行者に親しまれています。
店舗情報
| 店名 | Leonard’s Bakery(レナーズ) |
|---|---|
| 住所 | |
| 営業時間 | 5:30 am – 7:00 pm |
| 支払い | カードOK/現金OK |
| 公式 |
店内の様子






メニュー・今回頼んだもの

- マラサダ ×2個
- フレーバー:オリジナル/カスタード
迷ったらこれ
- オリジナル:生地のおいしさを一番感じられる
- カスタード:甘党さん向け
- 季節限定:あればラッキー
実食レビュー


外:カリッ
中:もちっ
甘さ:控えめ
揚げたての香りとふわふわ感が最高。
「これぞハワイの定番スイーツ」という安心感のある味でした。
おいしく食べるコツ
- 買ってすぐ食べる
- 砂糖対策にウェットティッシュ必須
- 複数買うなら味違い</
レナーズのマラサダの値段はいくら?
合計:4.88USD(約763円)マラサダ2個
日本の専門店だと1個600円台のことも多いので、体感としては納得感あり。
正直レビュー(良かった点・注意点)
良かった点
- 揚げたてがとにかくおいしい
- ハワイ来た感が強い
- 王道で失敗しない
注意点
- 混雑時間は並ぶ
- 砂糖で手が汚れる
- 水分必須
こんな人におすすめ
- ハワイで王道スイーツを食べたい
- 初ハワイ・初マラサダ
- 写真映えも重視したい
まとめ
レナーズのマラサダはおすすめ度100%。
特にオリジナルは一度は食べてほしい味。
ぜひ揚げたてをその場でどうぞ🍩